7日間メールセミナー 良い犬を選ぶ秘訣

いい子犬選びをするための情報を
7日間に渡りお送りします。

Program
  • 1日目なぜ違う!子犬の価格
  • 2日目オス・メスで何が違うの?
  • 3日目間違いだらけの犬のしつけ
  • 4日目子犬の質と健康
  • 5日目プロの子犬の選び方
  • 6日目子犬を迎える準備
  • 7日目幸せ家族・不幸せ家族
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子犬を迎える環境は整っているでしょうか?

子犬を家に迎えた時、そのまま家の中をウロウロ・・・なんてことになっていませんか?

「狭いところに入れるのがカワイソウだから」なんて思っていませんか?


犬にとって自分の巣である場所が広すぎると不安になり、生まれ持った防衛本能や警戒心といったものを増徴させる危険性があります。かならず決められた場所決められたスペースを用意しましょう。


そのためにも自由に出入りが出来ない、ある程度の広さのサークルと子犬の寝場所であるクレート(ハウス)は必ず必要となってきます。クレートは扉のあるもので屋根がしっかりついていて、扉のところ意外ほぼ周りの見えない、中が薄暗くなるくらいのものがいいと思います。


野生の犬達は横穴を掘ってそこを巣とします。それは彼らにとってそこが一番落ち着ける環境だからです。人間に飼われるようになった今日でもそれは変わりません。


また、子犬が立ち上がれるだけの高さとフセられるだけの幅と奥行きがあれば十分です。「狭すぎてかわいそう」と思われる方もいるかもしれませんが、それは大きな間違いです。


犬達にとって広すぎるスペースは外敵を侵入させてしまうかもしれないという不安と、緊張を常に持たねばならず、ストレス以外のなにものでもないのです。


またクレートが広すぎると中で大いに動き回れるので、中で汚してしまうというトイレの失敗にもつながります。


ただし、犬が大きくなってきているのに、いつまでも小さい時のままのクレートに無理やり詰め込むようなことはやめましょう。犬達の成長や骨格をゆがめてしまう危険性がありますので、成長段階にあわせて犬の大きさに見合ったものを用意しましょう。



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