2009年03月30日
ペットグッズ(サークル)
リッチェル ジョイントサークル入口付/ピンク
●用途やスペースに合わせて、自由な組み合わせでペットの快適空間づくりができるサークルです。必要な部品がセットになったスタンダードな4面タイプ。
■セット内容:単品90入口付/1枚、単品90/1枚、単品60/2枚、ジョイントN/8個、L型保持具/4個
■サイズ:幅90×奥行58×高さ60.5cm
■材質:スチール(ポリエステル塗装)、ジョイント:ポリプロピレン、L型保持具:ポリエチレン
■カラー:ピンク
リッチェル ジョイントサークル入口付/ブルー
●用途やスペースに合わせて、自由な組み合わせでペットの快適空間づくりができるサークルです。必要な部品がセットになったスタンダードな4面タイプ。
■セット内容:単品90入口付/1枚、単品90/1枚、単品60/2枚、ジョイントN/8個、L型保持具/4個
■サイズ:幅90×奥行58×高さ60.5cm
■材質:スチール(ポリエステル塗装)、ジョイント:ポリプロピレン、L型保持具:ポリエチレン
■カラー:ブルー
スライド木製サークル ウッド
●スライド木製サークル ウッドの詳細説明
※こちらの商品のトレーは別売りです。
スライド木製サークル用専用トレーはコチラ
ペットの成長やリビングのスペースに合わせてサークルの幅を調節できます。90~154cmに10段階調節。体重目安:4~12kg。
●スライド木製サークル ウッドの特徴
■サイズ:90~154×77×70cm
■重量:18500g
■原産国:中国
●スライド木製サークル ウッドの素材・材質・成分
■素材:ラバーウッド、エラストマー、スチール(ポリエステル塗装)
木製ドッグルームサークル2WAYの詳細説明
●設置場所に合わせてコーナータイプとストレートタイプに組み替えできる2WAYサークル。ぴったりサイズのトレー付。
●高級感のある木製タイプ。柱にフェンスを差し込みキャップをしめるだけの組み立て簡単柱ジョイント。
●2つのスペースを分ける着脱可能の仕切りフェンス付きで、トイレの場所を覚えやすく、フェンスを外せば広々空間。
●≪コーナータイプ組み立て時≫外寸:幅104.5×高さ62.5×奥行104.5cm、住居スペース:幅47×奥行90cm、トイレスペース:幅36×奥行48cm、仕切りフェンス開口部:幅23×太さ54.5cm
●≪ストレートタイプ組み立て時≫外寸:幅146.5×高さ62.5×奥行62.5cm、住居スペース:幅90×奥行47cm、トイレスペース:幅36×奥行47cm、仕切りフェンス開口部:幅23×太さ54.5cm
●木製ドッグルームサークル2WAYの特徴
■原産国:中国
2009年03月25日
第3回 子犬の馴致とは?
『馴致(じゅんち)』という言葉を知っていますか?
辞書で調べる【なれさせること。なじませて、次第にある状態に達するようにすること】とあります。今回は子犬を『馴致』することについてお話しさせていただきます。
◎子犬をいろんな刺激に慣れさせる訳
3回目のワクチンが終わって一週間経つまでは外に出してはダメ!と思っていませんか?
そもそもその考え方が実はNG!!なのです。
以前にも書いたように、子犬の成長はとても速く、生後1年で成犬になるばかりか、半年未満で人格(犬格?)がほぼ形成されていきます。
3回目のワクチンが終わるまで待っていては、色んな刺激に慣れるためにもっとも大切な8週~12週の期間を逃してしまいます。この時期に色んな刺激に慣らしておかないと、生まれもって臆病だったり、怖がりだったりする子犬は、成犬になっても慣れず、怖いがために警戒心からよく吠えるようになってしまったり、内弁慶な性格になってしまったり、中には恐怖から逃れるために知らない犬や人に対して非常に攻撃的になってしまうケースもあります。
また、色んなところに触られることに慣れていなければ、ちょっとしたことで、飼い主さんに歯を剥いてきたりしてしまうケースが多いようです。このようなことは成犬になってから治そうと思っても、大変な手間と、根気が必要になってきますし、何よりワンちゃんにかかる負担も多くなってしまいます。ですから、『馴致』していくには、早い段階で取り組んでいかなければならないのです。
しかし、子犬にただただ、体験させていけばいいというものではなく、ある鉄則があります。それは、「トラウマになるような恐怖を与えないように慣らしていく」ということです。子犬期に経験したことは、その子の一生を大きく左右していきます。私も自分の家のプードルに子犬の時、大きな心の傷を作ってしまい、失敗したことがあります。
その話は後ほど…
◎人に触られることに慣れさせよう
まず、人から触れられることに慣れさせていきましょう。子犬の時期は大体の人が、おっかなびっくりで触ったり、割れものを扱うような触り方をすると思いますが、結構大胆な触り方をしても大丈夫なものです。
先輩のトレーナーから、子犬は幼稚園児や、小学校の低学年の子に預けたほうが性格がよくなると教わった事があります。子どもたちは子犬に遠慮なく、しかもしつこいぐらいに触ります。そのようにして育つと、どこに触られても平気で性格のいい子に育つそうです。ですから、飼い主さんにも怪我をしない程度に色んなところを遠慮なく触ったり、引っ張ったり、抱きしめたりしていってもらいたいと思います。
ただし、新しく家族に迎えたばかりの子犬に対して一日目からしつこく、むやみやたらといじくりまわすのはやめましょう。子犬にとっては、はじめは飼い主さんも知らない人ですから、しっかりと新しい環境に慣れて、飼い主さんを認識するようになってから、触られることに慣らしていったほうがよいでしょう。知らない人に慣れてもらう場合、近所の方や、お散歩仲間に、小さい時期から、触ってもらったり、ちょっとだけご褒美をもらったり、時には配達の方にも触ってもらったりして、積極的に知らない人になれさせ、触ってもらうことはいいことだと教えてあげましょう。
◎どんどん外に出そう
どんなワンちゃんでも、人間社会は自分より巨大なものばかりですし、聞いたこともない音や、見たこともないものばかりです。飼い主さんは考えうる限りの刺激に子犬を慣らしていかなければなりません。まずは、外に連れ出すことからです。きっちりリードをつけ、外を歩かせます。はじめは紐で繋がれることを嫌がる子もいるでしょうし、アスファルトの感覚や、砂利道の感覚にびっくりして動けなくなる子もいるでしょう。そんな時は、ワンちゃんが立ち止まろうとも、ぐいぐい引っ張ってとにかく歩いてください。ちょっとかわいそうな気もしますが、少したてばすぐに慣れてくれるはずです。
また、ご褒美を使って歩かせるのもいいでしょう。この時にワンちゃんが止まるからといって、待ってあげたり、抱っこしてあげたりしていると、自分のわがままが通るものだと勘違いする可能性がありますし、飼い主さんを甘く見始めるようにもなってきます。もし、ワクチンがすべて終わっていなくて、病気のことが心配なのであれば、キャリーバック等に入れたり、初めから抱っこしたりして、外の環境を体験させていくだけでもいいでしょう。
また、リードをつけて連れ出すのであれば、拾い食いに十分気をつけて、他のワンちゃんが、よく排泄をしていそうな場所は避けるようにしましょう。このようにしてどんどん外に連れ出してください。そうすることで、車、バイク、自転車、知らない人や犬、たくさんの刺激に慣らしていくことが出来、困ったワンちゃんになるのを予防することができます。
◎他の犬達に慣れさせよう
他のワンちゃん達に慣れさせたいとき、一番いいのが兄弟犬と遊ばせることなのですが、そういう会を開いてくれるブリーダーさんのところから貰ってきたりしないとなかなか難しいことです。
かといってドッグランに連れて行き、いきなり放して「みんなと仲良くしておいで」といっても、土台無理な話です。一番いいのは、性格のいいワンちゃんの飼い主さんと仲良くなって、少しづつ遊ばせていくのがベストだと思います。しっかりと成犬になっているワンちゃんだと子犬に対して非常に我慢強いですし、子犬がしつこくしすぎるとしっかり叱ってくれるものです。
この様にして徐々に遊べるワンちゃんの輪を広げていくことがいいと思います。私も前に、飼っているプードルの子犬を、犬に慣れさせようとして、ドッグランに連れて行き放した事があるのですが、ドッグランという場所は実に様々な飼い主さんとワンちゃんがいるところで、中には他の犬にあまり良くないワンちゃんまで放されていることもあり、初めてドッグランに行った時に、うちのプードルの子犬が寄ってたかって他のワンちゃんにいじめられ、仕舞いには咬まれそうになるまでになり、子犬の心に大きな傷を作ってしまったことがあります。
それ以来知らない犬が駄目で、慣れてくれるようになるまでには結構時間がかかるようになってしまいました。子犬期に負ってしまったトラウマはほぼ一生ものだと思ってください。
『馴致』は必ずやっておかなければならない事ですが、子犬にとって安全かつ安心できる飼い主さんとなって、トラウマになってしまうような怖いことに重々気をつけて楽しく慣れさせてあげてください。
株式会社道楽 顧問ドッグトレーナー 長澤 拓真
第2回 子犬の性格を理解していますか?
前回、子犬たちの成長がどれだけ早いか、ということをお話しさせていただきました。今回は子犬を受け入れてから、知っておいてほしいことや、成長期間中に、飼い主さんにやっていただきたい事を紹介したいと思います。
◎自分の相棒の性格を知っておこう
自分のうちのワンちゃんの性格を教えてください?
この質問を飼い主さんにすると大抵の方は、自分の都合のいいようにワンちゃん達の性格をとらえていらっしゃる方が多いようです。簡単に「犬」といっても犬種、血統、雌雄によって性格は違いますし、もちろん個体によっても大きく違います。
ワンちゃん達にはその子に合ったしつけの仕方やつき合い方が一番いいと思いますので性格を把握していないと、しつけをしたり社会性を身につけさせることが難しくなってきます。「犬は飼い主に似る」とよく言われますが、私の経験上、これって本当だなぁとしみじみ感じます。
実際私が子犬から育ててきた子は、自分でも「自分に似てるなぁ」と思います。実は犬の性格は生まれもったものが2割、残り8割は成長してきた過程で出来てくるものといわれています。ですから「犬は飼い主に似る」というのはあながち嘘ではないのです。ということは、生まれもった性格をしっかり把握して上手に育ててあげる事がとても大事なのです。
・犬種を調べよう
犬は人間の勝手な都合によって品種改良され作られてきた動物です。「人間の仕事を手伝わせるため」、「愛玩にするため」など用途は様々ですが、その用途に合うように作出されていますから、その犬種を調べることで、大体の性格を把握することができると思います。
例えば、ダックスフンドを例に挙げれば、もともとはアナグマ猟に使われていた犬種ですから、運動量も実は多かったり、猟犬として、よく吠えるように品種改良されていたりします。 基本的には賢く独立心のある犬種ですから、しっかり教えてあげれば、従順で親しみやすい犬種ですが、間違った飼い方をすれば、賢いですから人間に都合の悪いこともすぐ覚え、悪戯のオンパレードです。また警戒心が比較的強いため、よく吠えるようにもなりますし、初めて会った人や犬に神経質になりがちだということがわかってきます。
・両親犬を見てみよう
性格は人間もそうですが少なからず両親からの影響を受けます。一般の方にはなかなか難しいことかもしれませんが、子犬を探す段階で親をなるべく見せてもらい、どのようなワンちゃんなのか教えてもらうことをお勧めします。
・他の犬との付き合い方を見てみよう
ワンちゃんを家族として迎え入れることは、ワンちゃんにとっては新しい群れへの参加を意味しますから、「今の群れ」の中でのふるまいを見れば、新しい群れで、どのような存在になるのか推測ができます。
子犬同士遊んでいて、他の子犬の上にのしかかったり咬みついたりして、子犬たちの中心にいつもいるような子は、支配性が強い子が多くリーダーになりたがる傾向が強いです。元気があって非常にいいように人間の目には映りますが、しつけていくのがちょっと大変かも・・・。飼い主さんが強い意志をもって育てていけば素晴らしいパートナーになってくれます。
他の子犬たちとよく遊びますが、やんちゃというわけでなく、ちょっとポーっとしているような子は、家庭犬に向いていて、しつけ等もしやすいでしょう。
子犬同士の遊びの輪に入らずいつも端っこにいるような子は、自分に自信がなく新しい群れに入っても恐怖を感じてしまうような子が多いようです。無理なくしっかり色々なことに慣らしてあげて、自信をつけさせてあげないと、恐怖からくる防衛本能を見せたりする可能性があります。
子犬たちとあまり遊ばず一人で遊ぶことが多いような子は、独立心旺盛で、あまり飼い主さんにベタベタしない子が多いようです。飼い主さんと一緒に何かをするという楽しみを覚えさせたりして、コミュニケーションをよくとっておいたほうがいいです。
ワンちゃん達をしつけていくにあたって、その子(犬種)のことをよく知っておくということはとても大切なことになってきます。どんな子でも子犬のうちからその子に合った方法で人間社会に慣らし、しつけていけば、飼い主さんを困らせない立派なワンちゃんになってくれます。
株式会社道楽 顧問ドッグトレーナー 長澤 拓真
第1回 子犬の成長は猛スピード?!
人間と違ってワンちゃん達の成長はとても速いもの。2・3日見ないだけで体が大きくなっているなんてこと、多くの方が体験していると思います。体が大きくなるのも早いですが、ワンちゃん達の内面の部分(気持ち的なものだったり、性格的なもの)も驚くほどのスピードで成長していきます。
大体のワンちゃん達は生後約1年で人間でいう成人へとなります。子犬の時期の人間や他のワンちゃん達との付き合い方、人間のワンちゃんに対する接し方、扱い方等でその後の性格、行動が決まってくるといっても過言ではありません。この時期に色々な刺激に慣らしたり、人間との付き合い方などを教えておかなくては後々の問題行動などにつながっていくのです。
今回は、生後12週までの子犬達が、どのような成長をしていくのかを知っていただきたいと思います。子犬たちの成長の段階を知ることで、その時期に人間がどう接していけばいいのかがわかってくると思います。
・生後3週まで
子犬が母親のぬくもりや、睡眠、食べ物を必要とする時期で、人間のしてあげられることと言えば、本当に微々たるものです。当然のことながら色んな感覚器官も未発達ですし、知力もほぼ皆無といってもいいでしょう。
・生後4週
まだ母親のぬくもりや、睡眠などを必要とする時期で、母親や兄弟達から引き離すにはまだ早いとされています。この時期ほとんどの子犬は感覚器官が機能しており、母親や兄弟たちと触れ合って犬としての生き方を学び始めます。また、人間とのふれあいもしっかりと初めていく時期だとされています。
・生後5~7週
この時期になると、声に反応したり、人間を識別することができるようになってきます。
私が警察犬の訓練所に在籍していた時も、このぐらいの月齢の子犬達は、面倒を見てくれる担当の人間を見ると一生懸命鳴いたり、餌の準備をし始めると「早くちょうだい!!」と騒いでいました。
また、兄弟たちと遊びまわったり喧嘩したりして、遊び方やケンカの仕方、噛む力の加減等、犬同士の付き合い方、犬らしい生き方を学んでいく、非常に重要な時期です。兄弟達と過ごすこの重要な期間を経験してこなかった子犬達は、他の犬たちのボディランゲージを読み取れなかったり、伝える事が出来なかったりする可能性があります。犬は人との違いがわかってきていますし、少しづつしつけができる時期に入ってきています。
・生後8~12週
最も周囲の環境や人から影響を受ける時期と言え、この時期に子犬が覚えてしまったことは一生消えることがありません。子犬の頭の中は様々な情報が入ってくるのを待ち構えています。一日一日あらゆることを学び吸収していくのです。もちろん飼い主にとって都合のいいことも悪いことも覚えていきます。
そして、この時期になると飼い主との永遠の絆を結び始められる時期に入っています。優しく叱っても大丈夫ですし、優しくしつけていくことも出来るようになります。
もちろん、飼い主の子犬の扱い方が間違っていなければ、飼い主をボスとして敬うようになります。また、子犬にちょっとしたゲーム(物を持ってくる等)を教えたり、遠慮せずに体をもみくちゃにしたり、押さえつけたりして体の至るところを触ったり、知らない人やワンちゃんと触れ合わせることを目一杯することをおすすめします。
兄弟達と引き離すのもこの時期が最もいいと思われます。
生後8週目にもなると子犬たちの中に一種の掟のようなものが作られ始め小さな権力争いのようなものが始ります。非常に大切なことなのですが、行き過ぎると兄弟達からいじめられ、臆病になったり怖気づくようになってしまったり、逆に強いと過信して、自分がボスでなければ気が済まなくなってしまう可能性があります。
このような傾向は大人になっても消える事がありませんので、多少かわいそうかもしれませんが兄弟達から引き離すことをお勧めします。
少し足早な説明となりましたが、生後12週目までの子犬達の成長の段階がわかっていただけたでしょうか?
子犬を飼うことは決して簡単なことではありません。犬の習性や習慣、性格をよく理解してあげる事が大切になってきます。そして何より愛情を持って接し育ててあげる事が重要です。そうすれば、あなたの小さなワンちゃんは、あなたを敬う立派なパートナーになってくれるはずです。
株式会社道楽 顧問ドッグトレーナー 長澤 拓真
2009年03月20日
子犬見学をご希望の方へ
子犬のご見学は、ブリーダーの犬舎にて実施となります。
■ 見学をお断りする場合とは?
・事前に見学の予約をされない方
・たくさんの子犬を見学したい方
・欲しい犬種が決まっていない方
・ただ子犬を見たい、真剣に子犬探しをされない方
・複数ブリーダーをハシゴしたい方
・見学前に他ペットショップ、他ブリーダー・他犬舎に立ち寄って来る方
・先住犬を一緒に連れてくる方
・マナーの悪い方
■ 子犬を見学するためのルール
・必ず事前に予約をしてください(当日ご連絡いただいても、ご見学は出来ません)
・見学したい子犬を決めておいてください(当日、何頭もご覧いただくことは出来ません)
・見学の前に、他のブリーダー、ペットショップへの立ち寄りは絶対にしないでください(感染病予防のため)
・先住犬の同伴はご遠慮ください(細菌感染およびトラブル防止のため)
・見学の前に、必ず消毒を行なってください(現地にてご用意しております)
・ブリーダーの承諾なく、いきなり子犬に触れないで下さい(触る前に必ず承諾を得てください)
・小さなお子様が同席される場合、保護者様にて管理をお願いいたします。
ブリーダー犬舎でのご見学は、ペットショップで気軽に子犬を見れるという状況とは全く異なります。 犬たちのお世話で多忙な中、ご見学のためにあらかじめスケジュール調整が必要となります。急なご見学予約はお受けできません。最低3日前にはご連絡いただけますようお願いいたします。また、当日マナーの悪いお客様には子犬をお譲りできないこともございます。あらかじめご理解くださいますようお願いいたします。
子犬見学 お申し込みフォーム
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